【平日】 午前 11:00〜14:00 / 午後 16:00〜21:00
【土曜】 午前 10:00〜15:00 日祝休診
【優はりきゅう整骨院からのお知らせ】
お世話になっております。
優はりきゅう整骨院でございます。
※当院は、毎週土曜日が完全予約制となっております。
10月11日(土曜日)
10月18日(土曜日)
10月25日(土曜日)
妊娠・出産は、女性の体にとって大きな変化の連続です。
お腹が大きくなるにつれて姿勢が変化し、腰や背中に負担がかかったり、骨盤がゆるんだり…。
出産後は、抱っこや授乳、夜間の授乳による睡眠不足などで、肩や首のこり、腰の痛みを感じる方も多くいらっしゃいます。
「子育てが落ち着いたら、自分の体を整えよう」
そう思いながら、つい自分のことを後回しにしてしまうお母さんも少なくありません。
ですが、実は 産前・産後こそが、これからの体の回復を左右する大切な時期。
この時期に適切なケアを行うことで、痛みや不調を早めに改善し、回復しやすい体づくりにつながります🌿
育児中は、どうしても呼吸が浅くなりがち。
肩を回しながらゆっくり深呼吸をして、胸をひらく意識を持ちましょう。
1日数分でも血流がよくなり、気持ちのリセットにもつながります。
イスに浅く腰かけ、骨盤を前後にゆっくり動かすだけでもOK。
下半身の血流が促され、腰の張りや重だるさが軽くなります。
※無理のない範囲で、痛みがあるときは休みましょう。
短時間でも湯船につかると、体がポカポカと温まり、筋肉の緊張がやわらぎます。
ついシャワーで済ませてしまう日もありますが、できる日は湯船でリフレッシュを♨️
出産後の体は、ひとりひとり回復のスピードも状態も違います。
「ストレッチしても腰が痛い」
「骨盤がぐらぐらして安定しない」
「肩こりや頭痛が悪化してきた」
そんなときは、セルフケアだけでは整えきれないサインかもしれません。
当院では、産前・産後のデリケートな体に合わせた やさしい施術 を行っています。
🩵 施術内容の一例:
妊娠中の腰痛・むくみのケア
出産後の骨盤調整
肩・背中のこり、腱鞘炎などの不調緩和
ご自宅でできるストレッチや姿勢アドバイス
骨盤を正しい位置に戻し、体のバランスを整えることで、
「立つ・座る・抱っこする」動作がぐっとラクになります✨
「痛いのは仕方ない」と我慢しながら、毎日家事や育児を頑張っているお母さんへ。
実は、少しのケアで体は驚くほど変わります。
体が整うと、心にも余裕が生まれ、笑顔で過ごせる時間が増えていきます😊
産前・産後のお悩みがある方は、どうぞ一人で抱え込まずにご相談ください。
私たちは、あなたの体と心が元気を取り戻せるよう、全力でサポートいたします🌸
📍 優はりきゅう整骨院
〒812-0016
福岡市博多区博多駅南2丁目17-14
エステートモアサザンステーション1F
(博多駅から徒歩約10分)
📞 ご予約はこちら → 092‑517‑1252
🕘 平日11:00~14:00/16:00~21:00 土曜10:00~15:00
🗓 日祝休診
※博多駅ヨドバシカメラ様より高架下を竹下駅方面に走ると
左側ファミリーマート様の手前のオレンジの看板が目印
#博多駅整骨院 #博多整骨院 #博多マッサージ #整骨院 #博多駅近くマッサージ
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10月4日(土曜日)
10月11日(土曜日)
10月18日(土曜日)
10月25日(土曜日)
秋は朝晩が涼しくなって過ごしやすい反面、空気が一気に乾燥してきます。
この時期になると、
のどがイガイガする
乾いた咳が出やすい
肌がカサカサして調子が悪い
といった不調を感じやすくなりませんか?
東洋医学では、秋は「肺」が影響を受けやすい季節とされています。
そんなときに役立つのが、今回ご紹介する 「列缺(れっけつ)」 というツボです。
「列缺(れっけつ)」は、手首の親指側にあります。
手首のシワから少し上にあるくぼみを探してみてください。
反対の手の親指で軽く押すと、「あ、ここだ」と響くような感覚があるはずです。
息を吐きながら、親指で3〜5秒ほどゆっくり押す
息を吸いながら、ふっと力を抜く
片手ずつ1〜2分を目安に繰り返す
のどの不快感や咳だけでなく、首や肩のこわばりの改善にもつながります。
「最近首まわりが重いな…」という方にもおすすめです。
ツボ押しは、自宅でも気軽にできる心強いセルフケアです。
ですが、
不調が長引いている
肩こりや腰痛、冷えなど症状が重なっている
「押してみてもあまり変わらない」
という場合には、セルフケアだけでは追いつかないこともあります。
当院では、鍼灸や手技を通じてツボや経絡の流れを整え、体質や生活習慣に合わせたケアを行っています。
「ツボ押しは試したけど、やっぱりつらい…」という方でも、施術を受けることで楽になるケースが多いんです。
季節の変わり目は、ちょっとした違和感が大きな不調につながることもあります。
「最近なんとなくだるい」
「首や肩のこりが強い」
そんなお悩みがある方は、ぜひ一度ご相談ください。
セルフケアにプラスしてプロの施術を取り入れることで、秋をもっと快適に過ごせます。
今年の秋は「列缺」を味方につけて、元気に乗り切りましょう😊
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10月4日(土曜日)
10月11日(土曜日)
10月18日(土曜日)
10月25日(土曜日)
パソコンやスマホを長時間使っていると、
首や肩がガチガチにこったり、腰が重だるくなったりしませんか?💻📱
「仕方ない」とそのままにしていると…
頭痛や集中力の低下、さらには睡眠の質の悪化にもつながってしまいます。
そこで今回は、毎日のデスクワーク疲れをやわらげるお手軽セルフケアをご紹介します🌿
背筋を伸ばして椅子に座ります。
ゆっくりと首を右に倒し、左肩の伸びを感じましょう。
反対側も同じように行います。
👉 ポイントは「呼吸を止めないこと」。10〜15秒を目安にやさしく伸ばしてください。
これだけでも首まわりの血流がよくなり、重だるさがスッキリします。
椅子に座ったまま両手を前で組みます。
背中を丸めながら、手を前へグーッと突き出しましょう。
肩甲骨の間がじんわり伸びて、固まりがちな背中がリフレッシュ!
デスクワークで同じ姿勢が続く方に特におすすめです。
合谷(ごうこく) … 親指と人差し指の間のくぼみ
肩井(けんせい) … 首の付け根と肩先のちょうど真ん中
指でじんわり押すと、肩の緊張や目の疲れがスーッとやわらぎます✨
「ちょっと疲れたな」と感じたときに試してみてください。
ストレッチやツボ押しは、日常の疲れをリセットするのに効果的。
でも「やってもすぐにつらくなる」「慢性的に不調が続いている」場合は、セルフケアだけでは追いつかないこともあります。
そんなときは、プロのケアで体を整えることも大切です。
当院では、デスクワーク特有の首・肩こりや腰痛に合わせた施術を行い、体のバランスを整えながら再発しにくい状態へ導きます。
初めての方にもわかりやすく説明し、安心して受けていただけるよう心がけています😊
「仕事に集中できる体づくり」、一緒に始めてみませんか?
気になる方は、ぜひお気軽にご相談ください🌿
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4月5日(土曜)
4月12日(土曜)
4月19日(土曜)
4月26日(土曜)
ゴールデンウィーク休診について
ゴールデンウィーク休診についてのご案内を致します。
〇5月3日~5月6日 休診
夜中、突然ふくらはぎがキューッと縮こまり、「痛っ!なんでいきなり!?」と目が覚める――。
これが“こむら返り(足がつる)”と呼ばれる症状です。
誰でも一度は経験があるのではないでしょうか。
特に春から夏にかけての季節の変わり目は、体の水分バランスや自律神経が乱れやすい時期。
夜間のこむら返りも、実はこの時期に増える傾向があります。
今回は、西洋医学と東洋医学、両方の視点から原因と対策、そして整骨院でできることを詳しくご紹介します。
“足がつる”とは、主にふくらはぎなどの筋肉が突然収縮してしまう現象。
筋肉が強く縮んだまま戻らなくなり、強烈な痛みを引き起こします。
この状態を医学的には「有痛性筋痙攣」と呼びます。
短時間でおさまることが多いですが、
● 繰り返す
● 痛みが残る
● 睡眠が妨げられる
など、生活の質に大きな影響を及ぼすこともあります。
以下のような要因が複雑に関係して、こむら返りを引き起こします:
マグネシウム・カルシウム・カリウムは、筋肉の収縮と弛緩を調整する大切な成分。
食生活の乱れや過度の発汗でこれらが不足すると、痙攣が起こりやすくなります。
春先でも意外と汗をかいています。
水分補給が不十分だと体内のバランスが崩れ、筋肉が誤作動を起こします。
寝ている間に足元が冷えると、筋肉の柔軟性が失われ、痙攣が起こりやすくなります。
立ち仕事や運動後、筋肉の疲労が蓄積すると、痙攣しやすくなる傾向があります。
特に筋力が落ち始める中高年世代は注意が必要です。
季節の変わり目は、自律神経のバランスが乱れやすく、それが血流や筋肉の調整機能に影響を与えることもあります。
東洋医学では、こむら返りは「気・血(けつ)・水(すい)」の巡りの滞りや、「肝(かん)」の働きの不調が原因だと考えます。
体の隅々まで栄養やエネルギーが届かないと、筋肉に柔軟性がなくなり、けいれんが起こりやすくなります。
東洋医学における「肝」は、血を蓄え、筋や腱に栄養を送るとされます。
肝の働きが弱まると、筋肉が十分な力を発揮できず、つりやすくなります。
湿気や冷えが体内にたまると、筋肉や関節の巡りが悪くなり、こむら返りの原因に。
梅雨時や夏の冷房も注意です。
ふくらはぎを軽く伸ばすストレッチは、筋肉の緊張を和らげ、痙攣予防に効果的。
▶ 壁に両手をついてアキレス腱を伸ばすストレッチがおすすめ。
冷えが原因の方は、就寝前の足湯や白湯が有効。
体を内外から温め、血流を良くします。
◎おすすめ食品:バナナ、アーモンド、小松菜、ひじき、納豆、しらすなど。
水分補給は常温の水が◎です。
足の裏には体の反射区が集まっています。
日々のケアで筋肉もリラックス。
ふくらはぎの中央、アキレス腱の上。
押すと少し痛気持ちいい箇所。
→ 血行を良くし、筋肉疲労を緩和。
膝下の内側、スネの骨の際。
→ むくみ・冷え体質の方におすすめ。
足の甲、親指と人差し指の間。
→ 自律神経を整え、肝の働きを助けます。
☝ ツボ押しは、1回5秒×3セットを目安に、リラックスした状態で行ってみてください。
頻繁に足がつる方、セルフケアで改善しない方は、体のバランスそのものが崩れている可能性もあります。
当院では、以下のアプローチで根本から改善を目指します:
深層の筋肉に働きかけることで、緊張を緩め、血流と気の巡りを整えます。
つらい夜間のこむら返りに即効性が期待できます。
足の筋肉の硬さや歪みを整え、負担のかからない体に。
慢性的な疲労や冷え性の改善にもつながります。
体質に合わせた食事・水分摂取・ストレッチ・睡眠のとり方まで、トータルサポート。
「足がつるのは年齢のせいだから仕方ない」――そう思っていませんか?
実はちょっとした体のバランスの乱れを整えるだけで、つらない足はつくれます。
夜中の痛みで悩んでいる方、
何度も繰り返すこむら返りに不安を感じている方は、
どうぞお気軽に優はりきゅう整骨院までご相談ください。
つらない夜、快適な朝を、一緒に目指しましょう。
優はりきゅう整骨院 博多院
〒812-0016
福岡市博多区博多駅南2丁目17-14
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【平日】 午前 11:00〜14:00 / 午後 16:00〜21:00
【土曜】 午前 10:00〜15:00(完全予約制) 日祝休診
※キッズスペースあり
※駐車場3台完備
※博多駅ヨドバシカメラ様より高架下を竹下駅方面に走ると左側ファミリーマート様の手前のオレンジの看板が目印
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#福岡マッサージ#優はりきゅう #博多駅近く整骨院 #博多駅マッサージ
優はりきゅう整骨院からのお知らせ
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優はりきゅう整骨院でございます。
当院は6月から毎週土曜日は完全予約制になりました。
〇7/13・・・予約制
あなた今腰がいたくありませんか?
痛いですよね。
今回の記事はその場でできる腰のストレッチについてご紹介いたします。
この記事を読んで是非腰の痛みを解消してください。
腰痛は様々な原因で引き起こされますが、運動不足や腰周りの筋肉の衰え、柔軟性の低下が主な原因とされています。背骨を支える腹筋や背筋が弱まると、日常生活の中で腰への負担が増え、「腰が痛い」と感じやすくなります。
また、長時間同じ姿勢でいることも腰痛の原因となることが多く、特に「座ったまま」動かない習慣は腰に大きな負担をかけます。これらの原因が積み重なると、腰痛が慢性化することもあります。
不良姿勢は腰痛と深い関連があります。長時間にわたって不良姿勢を続けると、腰や背中の筋肉に負担がかかりやすくなります。例えば、猫背や反り腰のような姿勢は、背骨や骨盤に大きなストレスを与え、筋肉の緊張を引き起こします。
このような姿勢が続くと、血流が悪くなり、筋肉が硬くなるため「腰が痛い」と感じるようになります。腰痛の予防には、正しい姿勢を保つことが重要であり、それには毎日のストレッチや柔軟体操が効果的です。
「その場で出来る」簡単なストレッチを取り入れることで、腰痛の原因を減らし、健康を維持することができます。
腰痛を未然に防ぐためには、日常生活での姿勢や動作に注意することが重要です。不良姿勢は腰痛の原因となりやすいため、立ち姿勢や座り姿勢に気を付けることが大切です。例えば、座ったままで長時間過ごすことが多い場合は、こまめに休憩を取り、簡単なストレッチを行って筋肉をほぐすよう心がけましょう。
また、荷物を持つ際には、腰ではなく膝を使って持ち上げることを意識してください。腰を屈めて荷物を持ち上げると、腰の筋肉に負担がかかりやすく、腰が痛いと感じる原因となります。さらに、適度な運動を取り入れることも重要です。柔軟性や筋力を向上させるためのトレーニングを日常的に行うことで、腰痛の予防につながります。
腰痛を感じたら、早めに対策を講じることが大切です。痛みを無視して放置すると、さらに症状が悪化する可能性があります。腰痛の初期段階では、簡単な腰痛体操やストレッチを取り入れることで症状の改善が期待できます。例えば、座ったままできるストレッチや寝ながらできるストレッチは、その場で出来る簡単な方法として非常に効果的です。
また、腰痛が頻繁に発生する場合は、専門医の診断を受けることも検討してください。適切な治療法を見つけるために、原因を特定することが重要です。特異的腰痛と非特異的腰痛の区別や、必要に応じた電気治療器やツボ押しなどの施術を受けることも考慮しましょう。
最後に、腰痛の予防や治療には継続が鍵です。毎日少しずつでもストレッチやトレーニングを続けることで、腰の筋肉が強化され、腰痛の再発を防ぐことができます。健康な腰を維持するために、日々のケアを怠らないよう心がけましょう。
座ったままできる腰痛解消ストレッチは、オフィスでも自宅でも手軽に取り入れられる方法です。例えば、椅子に座ったまま腰をひねる動作を取り入れることで、背骨周りの筋肉をほぐすことができます。この動作は腰の柔軟性を高め、腰が曲がらない状態を予防するためにも効果的です。
立ったままできるストレッチには、前屈運動やサイドベンドなどがあります。前屈運動では、腰周りだけでなく背筋や腿の後ろの筋肉も伸ばすことができます。サイドベンドでは、腰の側面の筋肉を柔軟に保つことができ、「腰が痛い」と感じる場面を減少させることが期待できます。
寝ながらできるストレッチは、リラックスした状態で行うことができるため、特に寝る前におすすめです。例えば、仰向けに寝た状態で片膝を胸の方向に引き寄せるストレッチは、腰と股関節の柔軟性を高め、腰痛を予防する効果があります。また、腰痛の治し方としては、腹筋や背筋を鍛えるトレーニングも効果的です。
腰痛を解消するためのストレッチを行う際には、無理をしないことが重要です。腰周りの筋肉や柔軟性が低下している状態で無理をすると、かえって痛みが増す可能性があります。
特に腰が痛い、腰が曲がらないといった状態で無理にストレッチを行うことで、筋肉を傷めてしまうこともあります。腰痛改善のためには、やり過ぎず、ゆっくりとした動作を心がけることが大切です。
ストレッチ中に痛みを感じたら、すぐに中止することが大切です。痛みを無視して続けると、腰痛が悪化したり、他の部位に負担がかかり肩こりや首の痛みを引き起こす可能性もあります。特に、自己判断で無理をしがちな自宅でのストレッチでは注意が必要です。
腰痛の治し方としては、自分自身の体と相談しながら、その場で出来る柔軟な動きを取り入れ、痛みを感じた瞬間にストレッチを中断することが予防策となります。
腰痛の解消や予防には、継続的なストレッチと筋力トレーニングが非常に重要です。腰痛が痛いと感じるときだけでなく、痛みが引いた後も続けることで、長期的な腰の健康を維持することができます。毎日少しずつでもストレッチを行うことで、腰の筋肉や柔軟性を保ち、痛みの再発を防ぐことができます。
忙しい日常生活の中でも、腰痛予防のためのストレッチを取り入れることが可能です。例えば、オフィスでは座ったままできるストレッチや、肩こり解消を促す首のストレッチなど、その場で出来る簡単な運動を取り入れることが有効です。
また、自宅では寝ながらやるストレッチや骨盤矯正のエクササイズも良いでしょう。ライフスタイルに合わせた柔軟なストレッチを習慣化することで、腰の痛みを予防し、健康な体を維持することができます。
こんにちは!
優はりきゅう整骨院です!
今日で6月も終わり、明日から2021年下半期スタートですね。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
ここ数日は30度を超える日が続き、今にも夏バテしそうです💦
ご自宅や仕事場でクーラーをつけて過ごされている方も多くいらっしゃると思います。
そんなときに心配なのが【冷房病】です。
人間が急激な温度変化に対応できるのは5℃以内といわれています。
冷房の効いた涼しい室内と暑い外を頻繁に出入りしたり、冷房を長時間身体に当てていたりすると、身体が冷えてしまい、毛細血管の収縮と全身の血行不良が起こります。
そして、体温調節機能に乱れを生じさせ、身体の冷え、だるさ、しびれ、むくみ、頭痛、肩こり、神経痛、下痢、便秘、腹痛、食欲不振などのような症状を引き起こすのです。
これからの猛暑を元気に乗り越えるために、冷房病の予防法をご紹介します。
●外気との温度差を5℃以内にする
●冷気を直接肌に当てない
●毎日の入浴習慣をつける
●温かいものを食べる
特に女性はノースリーブのトップスを着たり、肌を露出することが多く、身体を冷やす傾向があるため、冷房病には要注意です。
オフィスなど冷房の効いた場所ではカーディガンを羽織ったり、ブランケットを用意するのがおすすめです。
また、温度調節だけでなく、お湯につかって身体を温め、血行を回復させたり、栄養のある温かいものを食べて、冷えた体を内側から温めるのも大切です。
冷房病対策をきっかけに、生活習慣の見直しをしてみるのもいいですね。
健康な身体で暑さに負けず夏を乗り切りましょう!
こんにちは!
優はりきゅう整骨院です!
最近だんだんと暖かくなってきましたね。
暑い夏がもうすぐやってきますね。
気温が高くなると汗をかきやすくなりますね
汗で肌が荒れやすくなる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
人間の肌は弱酸性です
皮膚には酸性とアルカリ性どちらかに
傾くことで肌荒れをおこします!
季節、部位、肌質、年齢、性別
などによって変動します。
脂性肌=酸性
乾燥肌=アルカリ性
年を重ねていくとアルカリ性に傾く
など色々あります。
汗をかいたらきれいなタオルで拭いたり、
洗顔をこまめにする
などしてお肌を清潔に保ってください。
また、洗顔のしすぎもNGですのでお気をつけください!
優はりきゅう整骨院では美容鍼などもご用意しております。
内側から肌の活性化もいかがですか。
ぜひスタッフまでお声かけください。
こんにちは!
優はりきゅう整骨院です!
GWはみなさんいかがお過ごしでしたか??
最近は暑かったり、寒かったりと風邪を引きやすい時期です。
リンパの流れを良くし
血液の循環を良くすることで、細胞の隅々に酸素と栄養を届かせることができます。
これが免疫力の高い身体を作ります。
リンパの流れを良くすると他にもメリットがあります。
むくみ、冷え性の改善
便秘解消
太りにくいからだになる
美肌効果
など様々あります。
優はりきゅう整骨院ではいろいろなマッサージもご用意しています。
ぜひスタッフまでお声かけください。
こんにちは!
優はりきゅう整骨院です!
2020年のGWの連休のお知らせです。
ご迷惑をおかけしますが、
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
こんにちは!
優はりきゅう整骨院です!
暖かくなってきたこの頃ですが、
体は暖かいのに手足が冷たいとゆう方いらっしゃるのではないでしょうか。
気づかないうちに体の内側が冷えやすい時期こそ冷え性には気をつけましょう。
冷え性の症状は、
頭痛、肩こり、腹痛、下痢、集中力低下、アレルギー、肌荒れ、胃もたれ、生理不順、疲れやすい、眠れないなど様々です。
そうです、冷えは私たちにの体にとって大敵なんです。
なかなか外に出れない今の時期、あまり運動できていない方も多いのではないでしょうか。
運動不足も冷え性の原因のひとつです。
マッサージで血行改善し、内側から温まりませんか?
ぜひスタッフまでお気軽にお声かけください😊